映画・テレビ

そろそろ液晶テレビ

大画面液晶テレビも、やっと手の届く価格帯に落ち着いてきた感がある。

大画面とは、私の中では37インチ以上を大画面と呼んでいる。

一般的に最近の液晶テレビは37インチ以上でフルハイビジョンとなっているので、このサイズ以上の液晶がターゲットだと思っています。

液晶テレビとブラウン管テレビを比べてみましたが、これははっきり言って比較にならないと思います。ブラウン管テレビは奥行きあって、非常に場所を取るし、画面から離れて見なくてはならないのです。しかも、ハイビジョンでない訳ですから、その差は歴然です。

それに対して、液晶テレビは壁にかけることもできるし、37インチなら1.6メートルの距離で視聴が可能なのです。

比較ということではプラズマテレビとの比較をしないわけにはいかない。

プラズマテレビとの比較であるが、プラズマは表面がガラスなので、映り込み(反射)が気になることと、発熱量が大きいこと、これらがプラズマの欠点である。

ただし、動きの速いものの場合はプラズマの方が良いと言われてきた。

これは、液晶テレビの欠点であるが、残像が残るため速い動きの場合はシャープに見られないのである。車載カメラの映像を液晶テレビで見ると、車酔いするなんて言われていましたよね。

日本ビクターのフルハイビジョン倍速液晶EXE L805シリーズなら通常のハイビジョンの2倍の秒120コマの高性能であり、かつ高精度動き予測生成アルゴリズムにより5倍の周辺情報を分析し、より高精細な映像を実現しています。

そして、ビクターといえばもちろん音へのこだわり、低域・高域そして音の広がり。MaxxAudioの高音質が体感できます。

さらにさらに、いまなら、「ビクター倍速液晶テレビキャンペーン」を実施中です。かわいいグッズ、そして、42インチのLT-42LH805があたっちゃうかも。どんどん応募しちゃいましょう。

地上波デジタル放送への切り替えもまもなくです。そろそろテレビの買い替えを検討する時ではないでしょうか。

今回の内容は、「プレスブログからのリリース情報です」。

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寝不足

元来のスポーツ好きということで、やるのもすきなのだが、観戦も大好き。

今週は、サッカーとラグビーで完全に寝不足になってしまった。

フル代表のオーストリア・スイス戦。U-22のサウジアラビア・カタール戦。なでしこのイングランド戦。ラグビーのオーストラリア・フィジー戦。

どちらかというと、サッカーの方は相変わらずの得点力不足(スイス戦はPK以外で2点入ったが)でいまいちのところがあったが、フィジー戦は今週ベストマッチ(今年のベストマッチかもしれない)

本当に惜しいところで、インターセプトから独走を許してしまったが、互角以上に戦っていたと思いました。また、最後のロスタイムであわや逆転かと思わせる波状攻撃(実際にはゲインラインはなかなか越せませんでしたが)。とにかくいい試合でした。

そして、気づくとXリーグも始まっていました。そしてもうすぐラグビーのトップリーグも開幕します。

日本のプロ野球も佳境に入ってきましたし、F1の日本グランプリもまもなくですね。

本当に忙しい。

Jリーグも明日から再開。わがマリノスにもがんばってもらわなければ。

そういう自分も野球もベストシーズンに入ってきました。

なんとか今年の残り、ヒットを量産したいものです。

先週の公式戦は納得の1安打を記録したので、今週はしっかりバッティング練習の予定です。

月曜日の雨の予報がちょっと気になるが。

なんて、めちゃくちゃな内容になってしまったが、スポーツの秋(まだ早い気もするが)ということで。

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