学問・資格

お勉強の先生だけが家庭教師ではないんです

趣味の家庭教師って知っています?
釣りの先生やパソコンでの年賀状作成の先生など、いろいろなジャンルの先生が登録されているサイトがあるんです。
もちろん、受験や補習の家庭教師も登録されていますが(笑)
なんと400科目以上あるんですよ。

「いい先生ねっと」、なんかそのまんまですが、あったかい感じでいいですね。

このサイトは先生にも生徒にもメリットが一杯です。
教える方も教わる方も登録料と年会費は一切かかりません。
とにかく、自分のスキルを先生として登録する。
とにかく、学びたいことがあれば、検索する。
そして、本当に自分に合う先生を探しだすのです。

契約が完了した時にだけ、所定の紹介料を支払えばいいんです。

さあ、すぐにでも、登録してみましょう。
WEB上で直接検索して、条件に合う先生をきっと探し出せます。

こんな仕組みだから、出来るのです。
好きな時間好きな場所で、指導を受けることが。
習い事をしたくても、忙しくて、スクールに通う時間のない人なんかは特にぜひチェックしてください。
中間マージンが無いから、スクールに通うよりもかなり安く済むに違いありません。

レッスン料の相場や先生の評価なども利用して、安くて良い先生を見つけてください。

えっ、私ですか?
私は、塾の先生と家庭教師をやっていたことがあるので、勉強を教える方の先生として登録します。

そして、生徒としては、ホームページの作成なんかの先生を探してみちゃいます。だって、作りかけのHPがパソコンに眠ったままなんだもん。

あなたの近くにあなたの求める人がきっといます。

まずは覗いてみちゃいましょう。

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英語ができるようになる!きっと

もう10年近くになります。会社で英語が必須なため、数年毎にTOEICを受験しています。
まあ、あまり継続的に勉強をしていないわけで、点数も大きな変動なく過ごしてきました。3年前にどうしてもスコアを上げる必要があり、1ヶ月ほどちょっとまじめに勉強しました。
それまでは、大体550点前後で、ちょっと勉強して595点まではいったのですが、どうしても600点の壁を越えることが出来ませんでした。(590点と595点を経験しました。涙)。

その後、もうちょっとまじめに点を上げるべく、試験対策を行いました。
実際にはそんなにあがりませんでしたが・・・。多分学習時間1ヶ月では足りなかったのでしょう。とりあえず、スコアを上げるために2つのことをやりましたので、ここで解説します。
1、文法の再チェック。文法のテキストを購入して、中学・高校で勉強したことをやり直しました(一応一度やったことだったので、3週間程で一通りやれました)。記憶力が低下しているので、もう少し反復してやったほうが良かったかなと思っています。
次にヒアリング。読めるんですが、聞き取りが出来ないので、英語になれるように通勤電車の中で聞き取りを1ヶ月やりました(同じCDを10回以上は聞きなおしたと思います。多少睡眠学習になっていた時もありました。反省)
この結果として、スコアは660点になりました。自分的にはとりあえず最低限の目標は達成したという感じです。
実際にはこの程度の英語力では、好意的な相手と限定的な会話が出来る程度だと思います。到底仕事には使えません。

そこで、現在は第二段階に入りました。

スコアアップのために2つのことを実践しています。
1つ目は単語力のアップ。単語帳を丸暗記するのは無駄が多いし、大変なので、会話テキストの中のフレーズを丸暗記することと単語クイズを通勤時にやっています。(携帯電話の英単語クイズです、手軽にはじめられるのでまあまあかなと思っています)
2つ目はヒアリング力のアップ。とにかく英語漬けになる。通勤時にAFNを聞いています。大体1日に1時間近く聞いていますが、半分は歌ですね(笑い)。実は2つ手前の乗り換え駅から25分程歩いくようにしています。メタポ対策と一石二鳥です。・・・こちらの方が先に効果が出始めていることが悲しいようなうれしいような。

あとは、映画を時々見ます。字幕無しです。
あと、ユニークな勉強方法として、日本語の映画を英語の字幕でみます。英語の映画を日本語の字幕で見ている時よりも英語が頭に残ります。喋るスピードで文字を見るので、英語の会話を組み立てる練習になりそうです。
最近の勉強法が本当にTOEICに役立つかどうかは、今後のお楽しみですが、とりあえず、2ヶ月たちましたので、それなりに効果が出始めるころかなと思っています。結果をご期待ください。

ちなみに、自分の娘は4歳から英語教室に通っています。この私の苦労をさせなくて済むようにです。4年程経過したので、会話になってきたし、かなり難しい単語もわかるようになってきました。ってことは、私の英語力はアメリカの小学校高学年程度ってことになりそうです。がくっ!

<strong>英語</strong>
この記事はブログルポの英語特集の依頼により執筆しました。

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お勉強が楽しくなる

勉強が楽しいことは、きっと無いと思います。問題が解けるようになったら、楽しいのです。たくさんほめられるから楽しいのです。

子供の勉強に対する気持ちはこんな感じだと思っています。私が子供の時はそうでした。

休みの日に自分の子供の勉強を見ますが、小学校3年の娘には、勉強を教えているのではなく、50分間机に向かい勉強を楽しく続けさせることをまず第一と思って取り組んでいます。

つまり、子供は勉強が楽しくないのです。

最初は楽しく勉強をさせる。勉強が出来るようになってくれば、放っておいても楽しいのです。そこまで継続させるには、教科書や問題集を山積みしてもだめなのです。口やかましくしてもだめなのです。

は勉強をするところではなく、良い意味で競い合うところだと思っています。相手に負けたくないという競争心でやる気をおこす。ひとりではわからなかった弱点を見つけ出して克服する。そんな風に私はを活用してきました。だから、そんな気持ちを持たないでに行ってもなかなか効果がでないのです。

自主性ややる気といった部分は自分で身につけるものです。でも、なんとかそのきっかけを与えてあげたい。だから、スタッド学習教室コンピュータ学習で楽しく勉強を継続するのです。継続することで、勉強に対する興味・やる気そしてなによりも自身が身についていくのです。

コンピュータ学習 すし屋で覚えるのは魚へんの漢字だったけど、今はちがうんですね(笑)

プリント学習とコンピュータ学習でそんな子供たちのやる気を応援くれます。

勉強を教えるのではなく、勉強で教える。スタッド学習教室では、勉強を通じて「生きるために必要な力」をつけることができます。

スタッド学習教室

スタッド学習教室

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