尿酸・・・痛風 いたっ
プリン体という言葉を聞いたことがあると思います。
ビールなんかに入っていて、痛風の原因といわれていますよね。
「プリン体カット」なんてうたい文句の商品もある位ですしね。
尿酸値が上がると、痛風になりやすくすなります。友達にも痛風予備軍がたくさんいます。
尿酸はプリン体が体内で代謝されてできるもので、普通は尿と一緒に排出されます。
でも、プリン体の大量摂取により尿酸が体内(血中)に残ってしまいます。
この尿酸が尿酸ナトリウムとして結晶化し、それを白血球が異物と認識し攻撃することで、炎症が発生して、痛みが出るというメカニズムらしいです。
痛いのは相当痛いらしいですが、とにかく、この尿酸値を低く保つことが、大事なわけです。
普段から、プリン体を取りすぎないような食生活は送っていると思います。お酒は週2回程度で、ビールではなく発泡酒、量も350mlの缶1本。そのあとで焼酎水割りを2杯程度。
かなり節制しています。
それでも、運動による酸化により、乳酸や尿酸が溜まりやすくなります。
メタポ対策として、普段からかなりの運動をしていますから。
(メタポ対策というよりは、運動が好きなんですが・・・)
その酸化に対しては、抗酸化作用を持ったアミノ酸、アンセリンが良いのです。
高速で回遊するマグロにも、アンセリンが大量に存在しているそうです。
これにより、疲れにくく、乳酸の減少と尿酸の排出を促しているのです。
このアンセリンを大量に含んだサプリメントがプリン体バスターなのです。

痛風対策として、サプリメント 健康食品のプリン体バスターを試してみたいものです。
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