キッチンにきちんと住む。なんちって。
昨日は日曜日。週末はたまに料理をするが・・・
おっと餃子を作ったのは一昨日だった\(;゚∇゚)/
まあ、ちょっとした勘違いは良いとして、今日は自分の家のキッチンについて考えてみました。
我が家のキッチンは、、対面型やアイランド型といったおしゃれなキッチンではありません。
我が家と違うキッチンの代表例
非常にオーソドックスな(はたして、もはやオーソドックスなのだろうか)、壁側に設置されたタイプのシステムキッチンなのです。
このタイプの特徴は、作り手が常にダイニングに向かってお尻を向けており、一人さみしい思いをする。
特に、料理を作りながら食べるような場合は、それが顕著に感じられます。
これでは、いけないと思っています。なぜなら、キッチンというか、住居・生活の中で食事のウェイトっていうものは、非常に大きいと考えているからです。
我が家のキッチンを、より快適に、より美しくしていきたい。
そうすれば、奥様の機嫌も良くなり、我が家の安全・安心が守られるという効果も期待できるというものですね。
具体的には、色調より鮮やかにすること、ダイニングとキッチンを一体的な雰囲気にしていき、よりアットホームな感じを大事にしていく。
そして、使いやすいこと。
んー、いろいろと注文だらけになってしまった。
こんな注文に答えてくれるのが、答えてくれれるかはわからないが・・・「TOYO KITCHEN STYLE TOKYO」です。
ここで、キッチンを中心に家具や照明、内装材などのアイテムをちりばめたスペースが「キッチンに住む」とく感覚を皆さんに与えてくれることでしょう。
えーっと、場所は南青山、トーヨーキッチンのスタイルTOKYOというショールームです。
善は急げ、というか、まずはショールームに訪れるところから始めてみませんか?
ちょっとかっこよさすぎる感じはありますが、気になる場所です。
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