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2009年4月

キッチンにきちんと住む。なんちって。

昨日は日曜日。週末はたまに料理をするが・・・

おっと餃子を作ったのは一昨日だった\(;゚∇゚)/

まあ、ちょっとした勘違いは良いとして、今日は自分の家のキッチンについて考えてみました。

我が家のキッチンは、、対面型やアイランド型といったおしゃれなキッチンではありません。

我が家と違うキッチンの代表例

非常にオーソドックスな(はたして、もはやオーソドックスなのだろうか)、壁側に設置されたタイプのシステムキッチンなのです。

このタイプの特徴は、作り手が常にダイニングに向かってお尻を向けており、一人さみしい思いをする。

特に、料理を作りながら食べるような場合は、それが顕著に感じられます。

これでは、いけないと思っています。なぜなら、キッチンというか、住居・生活の中で食事のウェイトっていうものは、非常に大きいと考えているからです。

我が家のキッチンを、より快適に、より美しくしていきたい。

そうすれば、奥様の機嫌も良くなり、我が家の安全・安心が守られるという効果も期待できるというものですね。

具体的には、色調より鮮やかにすること、ダイニングとキッチンを一体的な雰囲気にしていき、よりアットホームな感じを大事にしていく。

そして、使いやすいこと

んー、いろいろと注文だらけになってしまった。

こんな注文に答えてくれるのが、答えてくれれるかはわからないが・・・「TOYO KITCHEN STYLE TOKYO」です。

ここで、キッチンを中心に家具や照明、内装材などのアイテムをちりばめたスペースが「キッチンに住む」とく感覚を皆さんに与えてくれることでしょう。

えーっと、場所は南青山、トーヨーキッチンのスタイルTOKYOというショールームです。

善は急げ、というか、まずはショールームに訪れるところから始めてみませんか?

ちょっとかっこよさすぎる感じはありますが、気になる場所です。

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新ジャンルでもイケる気がする

普段は発泡酒、たまにビールを飲んでいるのですが、

今回は新ジャンルを試してみました。

正直、あまり期待していませんでした。

新ジャンルには、麦芽由来とそれ以外(エンドウ豆など)があり、麦芽由来の方はそこそこ飲める感じがになってきたとは思いますが、まだまだ、ビールや発泡酒に比べるとという感じがあり、どうも好きになれなかった。

今回試してみたのは、サントリーから新発売のザ・ストレート

ど真ん中のうまさというキャッチの新ジャンルビールティスト飲料です。

何がど真ん中かはよく分からないですが、麦芽由来でコクがあり、パンチの効いた飲み口であり、のどごしの良さと、すっきりとした味わいが楽しめました。

アルコール度数6%と、若干高めなことが、この味わいを出しているのでしょうか。

サントリーによると、「ザ・プレミアム・モルツ」のようなコクと、高い発酵度が実現したスッキリしたのどごしと後味のキレ。アルコール度数をやや高めの6%に設定したことによる力強い飲みごたえが特徴のようです。

確かに、そんな感じを受けました。

そして、何より良いのは、このザ・ストレートはビールでは無く、新ジャンルのビールティストなので、お値段もずっと控え目なところです。

この味をこの値段で出すというのは、正直驚きです。一度飲んでみる価値はあると思います。

なんとなく、パッケージも良いですね。

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投資だとか、FXだとか・・・詳しくないけど気になったので。

巷にいろいろな金融商品が出回っていますが・・・。

FXやら、外貨預金やら、株やらと、どうも儲かる気がしない。

そんでもって、言っちゃ悪いが、もっと分からない金融商品があったので、ちょっと調べてみました。

MARS投資・・・。

火星か!”ってあほな突っ込みは置いといて。

どうやら、医療関係の投資らしい。

えっと、診療報酬請求債権:(メディカル・アカウント・レシーバブルズ)に対する投資商品ということです。

わからないですよね。私もわかっていませんから。

んで、MRIインターナショナルのHPをもう少し見てみると

医療機関(病院)からの保険請求権を安くMARS運用会社が買い取ることで、保険会社への請求金額-買取金額で利益を出す仕組みのようです。

この利益を生み出すためのに、最初の買い取り資金を投資という形で集めているようです。

円建てで投資することができ、為替変動や景気変動に左右されにくいという特徴をもっており、利率も6.0~8.5%となかなかの高利回りの商品です。

定期預金が1%に満たないような時代ですし、ゆうこりんの株が1/3になってしまうような御時世ですから、固定金利でこの利率はかなり良いと思います。

まあ、よいことばかり書いてもインチキくさいので、リスクについて。

ロックボックスエスクロー制度などなどで預かったお金は守られています。

ちょっと難しい単語ですが、詳しい説明はHPで確認してください。

簡単に言うと、アメリカの法律に基づいて、預金が守られているということです。投資したお金が0になってしまうなんてことは、無いようになっているのです(もちろん、銀行やMRIや保険会社の倒産などで、いくらかの損失を受ける可能性はありますが、基本的には投資資金は守れれています)。

150万円、2年からできます。まずは自分の目で確認してみてください。

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